初心者にやさしいスキー&スノーボードジャンプ上達レッスン会
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バックカントリーとは?
スキーヤーとスノーボーダーの方でゲレンデ内パウダーを滑ることができる健康で元気な方でしたら、どなたでもご参加いただけます。
以下、スケジュールより参加希望の日程をお選びの上、申込みフォーム又はメールにてお申込みください。
スキー場内とは違う自然の雪山の中を専用の道具を使用して歩いて登り、スキーやスノーボードで滑走します。 大自然をダイナミックに滑るのは、スキー場とは違った楽しみがあり、大自然のパワーを全身で感じることができます。
パウダーが好きの方、バックカントリー初めての方や興味のある方、レベルアップした滑りがしたい方向けのツアーです。
経験豊富なプロツアーガイドから親切丁寧に山の事や道具の使い方について教えてもらいながら楽しく雪山を滑ります。
バックカントリーに必要な用具のレンタルがありますので経験者の方はもちろん、未経験の方にとってバックカントリーを体験する良い機会です。
この機会にバックカントリーをはじめてみませんか!?
参加対象
スケジュール&詳細
開催日:2018年1月28(日)※終了しました。
時 間:9時から15時(予定)
参加費:12500yen
※山岳保険未加入の方は、保険料別途500yen
※バックカントリー道具のレンタルは無料
場 所:大日ヶ岳
*高鷲スノーパークのゴンドラ降り場の登山道から頂上を目指します
*スキー場インフォメーションにて、ゴンドラ乗車登山券(1200円)を購入できます。
定 員:8名前後
ガイド:メインガイド/川田 尚規(BC Caravan代表/プロガイド)
アシスタント/桑原 裕希(nanoCamp!!)
持ち物:◯普段ゲレンデを滑る時の道具(フリース等の中間着、速乾性のある下着等)
◯ビーコン(レンタル可)
◯プローブ(レンタル可)
◯ショベル(レンタル可)
◯スノーシュー(レンタル可)
◯バックパック(レンタル可)
◯伸縮ポール(レンタル可)
※スキーヤーの方は、通常のストックでも可。その場合はパウダーリングを装着してください。
◯ゴーグル&サングラス
◯ヘルメット(推奨)
◯飲み物(水筒で暖かい飲み物オススメ)
◯行動食
◯保険証のコピー
◯携帯電話
◯楽しむ気持ち!など
★スキー、スノーボードは、パウダー向けのモデルが望ましい。セットバックされる事をオススメします
★上記レンタル該当の道具をお持ち方は、ご自身の使い慣れた道具を使われることをお勧めします
ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせください。
お申込み方法/お問い合わせ
メール又は下記お申込み/お問合せフォームから下記内容をお知らせ下さい。
※お問合せの方は、お問合せ内容をお知らせ下さい。
メール:nano_camp☆yahoo.co.jp
・参加される日程
・参加者氏名(ふりがな)
・年齢
・性別
・住所
・電話番号(携帯可)
・メールアドレス
・希望レンタル品
・お問い合わせの方は、ご質問内容をお知らせ下さい。
※携帯からの申込みや受信設定等をされている方は、【nano_camp☆yahoo.co.jp】の受信設定をお願いします。
★メールアドレスの☆印部分を@に変更して下さい。
Q&A
Q、バックカントリーに必要な道具を持っていなくても参加できますか?
A、はい、ご参加いただけます。今回のツアーの特典として、専用道具のビーコン、プローブ、ショベル、スノーシュー、ポール/ストック、バックパックの無料レンタルがございます。その他の必要な持ち物については、各自ご用意ください。
※専用道具をお持ちの方は、使い慣れたご自身の道具を使われることをお勧めします。
Q、バックカントリーをやったことないですが大丈夫でしょうか?
A、nanoバックカントリーは、初めてバックカントリーをされる方向けのツアー内容にしています。中上級レベルのパウダー滑走経験が必要ですが、初めてのバックカントリーをされる方にも丁寧にガイドをしますので、この機会にご参加いただければと思います。
Q、行動食は、どんなのを持って行ったら良いでしょうか?
A、おにぎりやパン、エネルギー系のゼリー飲料などがオススメです。天候により、長時間の食事休憩を設けられない場合がございますので、簡単にエネルギーを摂取できる行動食をご持参ください。その他にチョコレートやドライフルーツ等もオススメです。
Q、服装は、具体的にどんなモノが良いのか教えてください。
A、バッカントリーでは、雪山の中を歩いて上がりますので汗をかくシチュエーションがございます。下着類のインナーウエアは化繊などを使用した吸湿速乾性の優れたタイプがオススメです。綿の下着は汗冷えの原因になりますのでオススメできません。また、山の天候は変わりやすく気温も変化しますので、フリースやベスト、インナーダウン等の中間着で温度調節できるよう持参される事をオススメします。
アウターウエアに関しては、バッカントリー向けをオススメしますがお持ちでなければゲレンデで使用しているウエア着用ください。
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